学力調査

広島県「基礎・基本」定着状況調査

調査の目的

・児童生徒の生活や学習に関する意識や実態及び各学校における教科指導等の実態を把握する。

・各学校が全県的な結果を比較・分析することを通して、自校の課題を明確にするとともに、指導内容や指導方法の改善・充実を図る。

・児童生徒の学習等の状況を明らかにし、県の教育行政政策に生かす。

調査の対象

  • 小学校第5学年、義務教育学校第5学年
  • 中学校第2学年、義務教育学校第8学年

実施期日

令和元年6月11日(火曜)から令和元年6月21日(金曜)

調査内容

・生活と学習に関する意識・実態についての児童質問紙調査、生徒質問紙調査

・指導方法等についての学校質問紙調査

集計対象者数(府中市)

対象者数
学年 集計対象者数
小学校第5学年、義務教育学校第5学年 307名
中学校第2学年、義務教育学校第8学年 295名

 

 

関連資料

全国学力・学習状況調査

調査の目的

  1. 義務教育の機会均等とその水準の維持向上の観点から、全国的な児童生徒の学力 や学習状況を把握・分析し、教育施策の成果と課題を検証し、その改善を図る。
  2. 学校における児童生徒への教育指導の充実や学習状況の改善等に役立てる。
  3. 上記のような取組を通して、教育に関する継続的な検証改善サイクルを確立する。

注釈:調査問題につきましては、次の国立教育施策研究所のホームページをご参照ください。

調査の対象

対象者数
学年 集計対象者数
小学校第6学年、義務教育学校第6学年 323名
中学校第3学年、義務教育学校第9学年 326名

実施期日

平成31年4月18日(木曜)

調査内容

(1)児童生徒に対する調査

ア 教科に関する調査

小学校、義務教育学校前期課程(国語、算数)

中学校、義務教育学校後期課程(国語、数学、英語)

 

イ 質問紙調査

学習意欲、学習方法、学習環境、生活の諸側面等に関する質問紙調査

 

(2)学校に対する質問紙調査

学校における指導方法に関する取組みや学校における人的・物的な教育条件の整備の状況等に関する質問紙調査

 

結果及び指導改善策

この記事に関するお問い合わせ先

広島県府中市 教育部 学校教育課
指導係
〒726-0003 広島県府中市元町1番地5
電話  :0847-43-7178(窓口業務時間
ファクス:0847-45-4233

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