住まいや住宅に関する相談を受けています

平成30年7月豪雨災害による被害をうけられた人に対して、被災者の皆さまの住まいに関する相談を受け付けています。お気軽に相談してください。

目次

建築の技術的な相談や各種支援制度の紹介

相談時間
8時30分~17時15分
(注意)事前に電話連絡をしてください。

相談内容
建築の技術的なことなど

相談窓口 都市デザイン課住宅政策係(電話:0847-43-7156、ファックス:0847-46-1535)

被災住宅の応急修理

対象世帯
災害により住家が半壊など一定以上の損害を受け、そのままでは居住できない場合で、応急的に修理すれば居住可能となり、かつ、自らの資力では応急修理をすることができない人

対象工事
1 屋根、柱、床、外壁、基礎などの応急修理
2 ドア、窓などの開口部の応急修理
3 上下水道、電気、ガスなどの配管、配線の応急修理
4 衛生設備の応急修理
など、居室、炊事場、便所などの日常生活に必要な最小限度の修理

支給限度額
1世帯当たり584,000円

必要書類
り災証明書、住民票の写しなどで世帯の住所地や世帯構成が確認できる証明書、印鑑

実施要領・申込書類等

問い合わせ
都市デザイン課住宅政策係(電話:0847-43-7156、ファックス:0847-46-1535)

市営住宅の提供

対象
災害により住宅での居住が困難になった人

問い合わせ
都市デザイン課住宅政策係(電話:0847-43-7156、ファックス:0847-46-1535)

広島県の支援、取り組み

広島県の被災された人への支援や取り組みは次の「広島県 住宅が被災した皆さまに対する支援」、「平成30年7月豪雨広島県の取り組み」をご覧ください。

この記事に関するお問い合わせ先

広島県府中市 建設部 都市デザイン課
住宅政策係
〒726-8601 広島県府中市府川町315番地
電話  :0847-43-7156(窓口業務時間
ファクス:0847-46-1535

メールによる問い合わせ