学校給食の献立(給食だより)

献立

献立作成までの流れ

学校給食の献立は、栄養教諭および学校給食センター栄養士が、栄養のバランス、食品の組み合わせおよび味・量の検討、その他衛生的な調理作業の工程などを考慮しながら献立案を作成し、給食実施月の前月に出来上がります。

子どもたちが楽しみが持て、健康につながる給食になるよう、季節の食材や地元の食材を使った、特色ある献立作りに努めています。そして学校給食の提供を通して、食育や地産池消の取組を進めています。

じゅうがつじゅうろくにち、ひろしまきゅうしょくのひ、めにゅーしゃしん

10月16日 ひろしま給食メニューの日

・五穀ごはん

・噛みってる!GOGO炒め

・こめってるチキン

・広島野菜のごろごろスープ

・牛乳

かみってるごうごう まぜまぜごはん しゃしん

ひろしま給食府中バージョン

五穀ごはんと、噛みってる!GOGO炒めを混ぜて食べる『噛みってる!GOGO・まぜまぜGOHAN』

令和2年9月の献立

この記事に関するお問い合わせ先

広島県府中市 教育部 教育政策課
子ども食育係
〒726-0006 広島県府中市桜が丘3丁目1番9(学校給食センター内)
電話  :0847-47-6363(窓口業務時間
ファクス:0847-47-6365

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