今こそ見直そう!子育て家庭の災害への備えとは

更新日:2026年09月07日

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助産師がライブ配信します!

講師

助産師   金子 花苗さん

講師から

こんにちは。産婦人科オンラインの助産師の金子花苗です。

「もし今、大きな地震が起きたら…」 赤ちゃんを抱えてどう動くか、イメージできていますか?地震や台風などの自然災害は、ある日突然やってきます。 特に小さなお子様のいるご家庭では、ミルク、オムツ、避難所での過ごし方など、特有の備えが欠かせません。

今回は、助産師、防災士の視点から、「本当に必要な備え」をわかりやすくお話しします。

どなたでも無料で視聴できますので、ぜひご覧ください。

(注記)主な対象は、妊娠中〜1歳頃までですが、それ以降の年齢にも応用いただけます。

日時

9月15日 (火曜) 14時~14時30分頃

(注記)2026年10月末までは、アーカイブをご視聴いただけます。

視聴する

下記リンク先からご覧ください。

内容

・被害を最小限にするためにできること

・非常用持ち出し袋と備蓄

・災害時の赤ちゃんの栄養

・心のケア

など

 

事前質問

ご家庭での防災対策についてのお悩みや聞きたいことを教えてください。いただいたご質問は、当日の配信内容の参考にさせていただきます。個別の具体的なご質問に回答する形式ではないことをご了承ください。

締め切りは9月8日(火曜)正午です。

(注記)個別の具体的なお悩み・質問は「産婦人科・小児科オンライン」で助産師に無料でご相談いただけます。

(注記)時間の関係で全ての質問にお答えすることはできませんが、あらかじめご了承ください。

質問する

下記リンク先から質問を入力してください。

この記事に関するお問い合わせ先

広島県府中市 健康福祉部 健康推進課
地域医療係
〒726-0011 広島県府中市広谷町919番地3(リ・フレ内)
電話:0847-44-9138(窓口業務時間
ファクス:0847-47-1320

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